【APEX】アンチチートチームからの報告

アンチチートチームからの報告

シーズン29が開幕した今、シーズン28を振り返り、BAN件数とチート対策への取り組みについてご報告します。
シーズン28(2月11日~5月6日)は、これまでで最も安全性の高いシーズンのひとつとなりました。シーズン期間中、全プラットフォーム合計で、不正行為に関連する違反に対し 139,697件 のアカウントBANを実施しました。
  • DMA:4,290件
  • HWIDスプーファー:7,136件
  • 自動ハードウェア検出:10,658件
  • Xim/Titan:3,865件
また、不正行為が確認されたアカウントから、合計 7,912,251 RP を剥奪しました。
  • スプリット1:4,413,776 RP
  • スプリット2:3,498,475 RP
シーズン28では、新たな検出システムを複数導入したほか、既存システムの更新・改善も実施しました。これにより、これまで以上に多くのチート利用者をBANし、Apex史上最低となる 4.1% のチート遭遇率を記録しました。
さらに、アンチチートチームの取り組みにより、ALGSトーナメントでは 547件 の不正参加を防止しました。
現在も、シーズン29に向けたさらなる改善や新たな検出機能の開発を進めています。今後のアップデートもぜひご期待ください。
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