【APEX】北米の企業スポンサードチーム数が大幅に減少

北米の企業スポンサードチーム数が大幅に減少

かねてから、APEXのプロシーンに苦言を呈している。ImMadness

今回はXで北米のプロシーンの企業スポンサードチーム数の減少を指摘。

YEAR4のSP2の時点で22チームだった企業スポーツチームが7チームへと大幅に減少している。

北米のeスポーツエコノミーの不調は、上場したeスポーツチームの上場廃止、大型eスポーツリーグの失敗などを気に始まり。

『海外のeスポーツは』という日本のeスポーツシーンの未発達を説明する際に使われるフレーズが、北米では

あてはまらない。これは、APEXだけに限った話ではない。北米のTOPチームのエグゼクティブと話をしたときの話でむしろ

日本のほうが大型のオフライン大会、企業スポンサードなどが充実しているという話をされた(中国など、他のエリアは別)。

APEXは、スキンの分配をチームに行っていないなど、CS2などと比べると企業チームのメリットが少ないと言われていますが

北米の衰退は、全体でみればマイナスになるので運営は、どういう戦略を今後うっていくのでしょうか?

 

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